虽然也曾梦想成为JK 24-27话(25未完工)

024

作者:

感谢一直以来各位的感想。

感谢至今为止,耐心地欣然等待H场景的各位、非常感谢。并且,也由衷地感谢享受着没有H单纯搞笑的故事的各位

因为接受到各位诸多感想非常的喜悦,得以继续写下去了。

似乎还能再写一阵子的样子。

这以后,预计H场景会变得非常频繁。

希望各位能喜欢。

 美琴和友绘面对眼前的这场面不禁泪眼朦胧,互相依偎在一起,因过度的恐惧而瑟瑟发抖。

 在面包车原本用来储存货物的地方,地板铺着垫子,而周围窗户上也被遮蔽住,从外边完全无法看到车的内部。

 而现在,车似乎正在行驶中,车身不住地震动。

 在美琴和友绘的面前有着几位露出下身的男人,一人的肉棒有大约12厘米长。而另一人则的庞然大物则几乎比两位女生的脸还要大,在空气中气势汹汹地勃起着。

 面对着这样如西洋雕塑般过于露骨的雄性宣示,二女的脸都发青了。

 12厘米一边拍摄着视频,一边说道。

「这家伙真的是JK吗? 也太幼齿了吧?」

「啥都无所谓啦。毕竟是用鸡巴搞坏她然后拍片的委托嘛。反正能拿钱,赶紧搞定回去了。」

 被剥得全裸如白羊,依然处于失去意识状态的夕奈被巨棒男翻动身体,然后被将双腿打开。接着,一只粗粗的手指开始爱抚少女的私处,将小穴的花瓣不断翻弄着。

「赶紧操就完事了吧?」

「就算要搞坏,不先弄得够湿,老子也会疼的啊。」

 没有湿润的穴要是直接鸡巴插进去,疼的是鸡巴一边啊。

 巨棒男人单手玩弄着夕奈的小穴,同时从边上的包里拿出润滑液的瓶子,浇在夕奈的身上。

 夕奈小小的身体突然被液体浇上,不禁刺激地震动了一下。

 巨棒男将夕奈身上的液体用手掌糊开,抹在身体的各处。

 夕奈的胸部虽然小到想要揉都很难,但是用手掌新按压着不断擦弄的话,也可以给她以足够的刺激。

 时不时,可爱的小小乳尖还被之间拨弄来拨弄去,而夕奈虽然微弱,身体也逐渐回以反馈。

「夕奈的乳头看来没有被怎么玩过那」

 视频职的12厘米男用app一边拍着夕奈的脸,一边解说道。

「这边又如何呢……喔! 小豆豆倒是被经常玩的样子呐」

 巨棒男用涂抹液体的手开始玩弄夕奈的阴蒂。而这时,与玩弄乳头时所不同,失去意识的夕奈的身体非常敏感地做出了反应。

「……恩……嗯」

 夕奈的小小嘴唇微微展开,漏出微弱的吐息。

 巨棒男看到夕奈的如此反应,用粗壮的食指缓慢地插入了夕奈的蜜道。

 楚楚可怜的眉毛貌似苦闷地皱了起来。

「……微微。真的假的啊。这家伙还是处女」

 巨棒男对插入夕奈小穴指头感受到的感触无法掩饰惊讶。

 而拍摄这一切的12厘米不由地喜形于色叫出声来。

「真的啊!? JK而且还是处女超稀有啊! 这下能卖出去了!!」

 除了摄像机之外,12厘米又开始准备单反相机了。

 从驾驶座传来的男声则朗声说道,「小屁孩的两个朋友也得好好招待啊」。

 他们所作所为,绝对算不上是可以堂堂说出口的事,但对他们来说,这就如同家产便饭。

「『钢铁处女Iron maiden! 现役JK! 谁能想到初体验竟是巨棒!』标题就这么定啦!」

「还是搞不懂你的品味啊。算了,反正很好懂我就不管了。那么,也该是进去的时候了」

 巨棒男的用手指尽情地将玩弄着夕奈,让夕奈的腰身逐渐禁不住快感,不断地追逐着欲望苦闷地蠕动起来。

 这女孩即便是处女,因为似乎平时没少玩弄自己,在快感面前反应是实打实的。

 这样咱们也多多少少兴致上来了呐。男人们想着。

 那些喀喇喀喇砂般干燥的小穴真的是对鸡巴伤害太大了。摩擦力过于大,鸡巴的皮都要卷起来。

 虽然为了这一点可以多用润滑液,但是要拍片的话,这种就不太受欢迎。

 巨棒男不知道祈祷过多少次,在巨棒下屈服,即便讨厌依然泪流满面地屈从于快感,从小穴里不甘地被操出爱液,这样的场面如果有生之年能遇到一次多好。

 ……虽然干过的女人数也数不清,但这样的家伙一个都没见过,只要不异世界转生,老子的26厘米大枪就不会被任何人所认同。啊啊啊,好像转生去侵犯精灵妹。

 巨棒男把手指从夕奈的小穴中拔出来。

 chuchu地,手指依然被恋恋不舍得吸吮难以出来,从这小小的腔口拔出来的时候,穴口依然渴望地微微开合。

 这一切都被12厘米一丝不漏地拍摄下来,而巨棒男终于将摸好润滑液的自己的26厘米巨棒凑到了穴口。

 guchuguchu地,将龟头上下摩擦试探着夕奈诱人的洞口。

 在确认了12厘米君正好好地拍着一切之后,咕咕咕,终于腰板一沉。

「……好紧!」

 龟头所受到的冲击过于强烈,湿滑又微涩,紧紧纠缠的感觉难以形容。

 腔肉强烈地束缚着肉棒,宣示着对插入的抗拒。

 而巨棒男强行地用力量迫使雌穴屈服,咕唔唔唔,自己的26厘米不断深入,直到抵达所能够抵达的最深处为止。

「……好痛ー」

 夕奈の的樱桃小口终于张开,发出了悲痛的呻吟。

 眼角垂下泪水眉根紧缩,然后夕奈睁开了双目。

 面对这恍惚的表情,巨棒男的鸡巴硬度进一步地上升了。

025

太长了 让我偷个懒
为了推剧情,这话跳了(说实话看后边就知道,这话不用先翻出来也影响不大

看最后两句就行了(不是

作者:

レイプタグ、陵辱タグ付けました。

レイプ始まってから付けてごめんなさい。

感想で教えてくれてありがとうございます。

 醒来就是大叔的脸。

 简直是最糟糕的起床方式。

 而且最糟的是,下腹部正在发生糟糕的事情。、下腹部がやばい事になっている。

 首先,非常地痛。不,已经不是痛不痛的问题了。痛到超过一定的限度,已经是极为不妙的压迫感了。内脏都要从喉咙里被挤出来一样,感觉恶心。まず、クソ痛い。いや、痛いなんてもんじゃない。痛いを通り過ぎて、ヤバいほどの圧迫感。内臓が喉から飛び出してきそう程、気持ち悪い。

「ひぐっ! やめっ! ぐぇっ!」

 痛みのあまり、自然と涙がこぼれる。

 ぼやける視界の向こうで、眩しいライトと、ビデオカメラを持っている男がいる。

 その後ろで、ミコトとトモエが、真っ青な顔をして、泣いていた。

 どちらもお口にギャグボールを咥えさせられ、手足は縛られているように見える。

 衣服に乱れは無いので、まずは俺から犯す、という感じだろうか。

 なぜ、俺にしたし。

 こんな貧乳を犯して何が楽しいのだ。

 むこうの美少女二人からやれよ。クソが!

「ふぐっ、ひぎぃっ!」

「あぁぁ……めっちゃ気持ちいい。ほら、ユウナちゃん、この鏡見てごらん。君の小さなオマンコに、こんなおっきなおチンポが出たり入ったりしてるよ。それと、処女卒業おめでとう」

 馬鹿みたいにデカいチンポが、俺のへその下くらいまで入り込んでいるのが分かる。そして、さっきから、オナニーでは絶対に届かない部分へ、執拗にチンポの先を当ててくる。

 そのたびに、痛みを伴う、とてつもない違和感というか、気持ちいいような痛いような、変な感覚が電流のように駆け回る。

 背筋を通って、背中がのけ反るような刺激だ。

 ジリジリというか、ビリビリとした刺激となって、頭の天辺へ向けて駆け抜けていく。

 巨チン男が見せてくる鏡には、俺のオマンコが信じられないくらい広がり、巨チンをずっぽりと咥え込んでいるのが見て取れた。

 こんなに広がるのか、俺のオマンコ、とビックリしすぎて感心してしまう。

 そんなおチンポが、ズロロロロロ、と引き抜かれた。

「はぁぅっ!」

 ごりごり、と巨チンの亀頭が、入り口付近まで俺の膣壁を削り取る。

 猛烈に膨らんだ巨チンにより、いつも指先で刺激するGスポットは限界まで押し上げられており、チンポの抽挿の度に、強烈な刺激を与えてくる。

 延々と、同じ速度で同じ部分を刺激し続けられていると、痛みは徐々にであるが、和らいでくる。

 そして、痛みが減る事で、そこに隠されていた快楽が顕著になってきた。

 ひと際大きく、巨チンの亀頭がオマンコから飛び出す程引き抜かれた。

 そして、限界まで引き抜かれたおチンポが、今度は限界まで挿入される。

 ずむっ! と巨チンがへその下程まで侵入を果たし、ゴチュンッ♡ と子宮にキスをした。

「あひぃっ♡」

 肺から吐息が漏れる。

 くそ、なんか可愛い声が出ちまった。

 それに目ざとく、巨チン男が気が付く。

「お。感じて来たな」

 そして、執拗に最奥を突きつつ、クリトリスまで弄り始めた。マジ止めろお前!

「やめっ! やっ♡ やだっ!? 止まれ! ふざけんな!」

「ほらほら。手で邪魔しない」

 巨チン男がニコニコしている。

 いとも簡単に、両手首を片手で掴まれ、頭の上に固定された。このおっさん、体重があるからパワーも凄まじい。腹筋バキバキだし。力じゃ勝てねぇ。

「この反応新鮮で良いな。これ、絶対売れるぞ」

 今まで、レイプされた女性は大抵、徐々に抵抗力を失い、最後は泣きながらただただ無抵抗にチンポを受け入れるだけの肉塊になっていた。

 レイプ動画の大半は、業界ではレイプ目というのだが、どこに焦点が合っているか分からない瞳になり、半開きの口から「死にたい」とか「お母さん」とか、そんな面白くも無い言葉を呟く人形になってしまうのが大半だ。

 しかし、このユウナというJKは、そんな凡人とは全く違う。

 これだけ犯されているにも関わらず、抵抗する意志を持ち続けている。

 それどころか、痛みが薄れてきたのか、小さな桜色の乳首をビンビンに立たせ、頬を朱に染めている。

 ズンズン、と子宮口を攻められると、眉根を寄せて悔しそうにしつつも、どこか気持ちよさそうな顔をしていた。

 こいつは逸材かもしれん!

 12センチンポが26センチンポの背中をとん、と叩く。

 これは射精しろ、という合図だ。

 その合図を受け、26センチンポは、ユウナの体に自らの体を覆いかぶせ、体重を掛けた。そして、射精するために、小刻みに腰振り運動を開始する。

「あぁっ! やめ、ホントに止めろ! 動くな! あっ♡ やめぇ!」

 ジュボボッ♡ ジュボボッ♡ とオマンコの肉が捲り上がる程の激しさで、巨チンがユウナのオマンコから出たり入ったりを繰り返す。

 小さく、そしてきつきつなオマンコにギュンギュンと扱かれた巨チンは、程なくして限界へと誘われる。

「ユウナちゃん! イクよ! 中に出すからね! 受け止めて!」

「ばっ!? ふざけんひゃっ♡ やめ! 抜けぇええええ!」

「うっ! イクッ!!」

「!!っぅ♡」

 よく、漫画的表現で『あぁ、しゅごぃぃ、子宮に精液注がれちゃってる♡』みたいなのがあるが、俺はそれを読む度に「本当かぁ?」と猜疑心に苛まれていた。

 俺は今日、その回答を、自らの体験という形で得てしまった。

「おいおい。お漏らしするほど気持ち良かったか?」

「ひっ♡ だま、黙れ! うく♡ 死ね! クソが!」

 腹の中で、巨チンが、ドクン、ドクン、と脈動を続ける。

 そして、へその下あたりで、その脈動に合わせて、ビチャビチャと何かを掛けられるような断続的な刺激を受けた。

 その刺激は大した事が無いはずなのだが、なぜか体はその刺激を受けるたびに、ヒク♡ ヒク♡ と可愛らしく痙攣してしまう。

「くそっ! いつまで出してるんだ!」

 そして、射精が長い。とんでもなく長い。

 ビュルルッ♡ ビュルルルッ♡ と、もう二十回近くビクンビクンとチンポが動いているのに、未だに精液が放出され続けているのが分かる。

 なぜかって?

 なんか、腹の中で圧迫感が凄い勢いで増してるからだよ!

 マジで「子宮が精液でいっぱいだよぉ♡」状態じゃねぇかふざけんな!

「巨チンの精力舐めたらダメだよ。まだ十回は出来るからね」

「……え」

 目の前のおっさんの言葉に、俺は真顔に戻る。

 ユウナの顔を見て、巨チン男は心の底からゾクゾクとした、冷たい快感を得ていた。

 12センチンポはユウナの表情をカメラ越しに見て、己のチンポの硬度を高めた。

「その顔良い。もっと犯したくなる」

「っ! ざけんっんぁ♡ うご、く、なぁ♡」

 一度、入り口まで引き抜かれた巨チンが、再びユウナのオマンコへと侵入する。

 すると、お腹を膨らます程子宮に溢れていた精液が、その圧に耐えかねて、ユウナのオマンコからあふれ出す。

 ブピッ♡ ブピュゥー♡

「ユウナちゃんのキツマンから、おじさんの精液がこぼれちゃうよー」

 ブッチュン♡ ブピッ♡ ブッチュン♡ ブッチュン♡

 巨チン男が再び抽挿を開始する。

 大量の精液が巨チンのエグイ形のカリに引きずり出され、オマンコの外へと掻き出される。

 ユウナのオマンコは、瞬く間に精液が作る白い泡で覆われてしまう。

「ひぐ♡ やめ♡ ほんとに♡ やめて♡」

「あーあーあー、口ではそんなこと言っても、目じりが下がってきてるよ」

 おっさんに指摘され、俺はおっさんを、きっ! と睨み付ける。

 しかし、ドチュッ♡ と子宮を抉るようなおチンポ挿入を受けると

「んぃ♡」

 甘い声が漏れてしまう。

 もうどうしようもない。分かっている。どれだけ拒否っても体は正直だ。

 気持ちいい部分を攻められたら、それなりに反応を返してしまうのは自然な事。

 別に悪い事じゃない。これは、体が正常な反応をしているに過ぎない。

 つまり、正常な状態である。健康であることの証拠。

 うん。そう。仕方の無い事なのだ。

 たとえ、おっさんのバカみたいにデカいチンコに犯されようと、オマンコにオチンコつっこまれて、ゴチュ♡ゴチュ♡されたら、イッちゃうのは仕方がない事なのだ。

 我不得不承认了。

 ……做爱,真的舒服到爆。怎么办啊。

026

作者

因为我只是把存稿每天发出来,之后的展开已经订好了。

今后,如果有什么想读的H场景,写给我。

暑假归来的学校。

泳池大会

文化祭

部活和宿

想写这几块的内容。

伏线回收也在其中会做。

 不可思议大小的肉棒正在夕奈小小的身体里进进出出。

 已经不知道被注入了多大量的精液,但夕奈的小穴中溢出的精液,已经滴落在她的小屁股下面,汇成了小小一片。

「呼嗯! 呼嗯! 呼嗯!」

 大小几乎比的上我私(美琴)和友绘的脑袋尺寸的肉棒,正在夕奈的小穴中不断激烈地冲击。

 那和我们平时的啪啪啪相比要远远更加激烈得多,简直可以说是禽兽的交尾了。

 被撑开扩张到极限的夕奈的小穴紧紧吸吮着男人的巨棒,难分难舍。

「啊啊啊啊啊❤ 不要再! 不要❤ 又要去了! 又要去了呜呜♡」

 那个巨茎在夕奈的体内不断地搅着。

 下个瞬间,夕奈的身体一阵,一股水流滋了出来。。

 夕奈潮吹了。

「哦哦! 还在喷! 去当潮吹女优也没问题了啊」

 巨棒男看上去体力还有很多富余,双手紧紧抓着夕奈的小腰,上下慢慢地进行着活塞运动。

「嗯噫❤ 在里面搅来搅去的、不要❤ 嗯噢噢❤」

 虽然从这边看不见夕奈的表情,但是从发出声音的音色能感觉到她确实正在感觉着快感。

 那是我们难以置信的。

 身边的友绘,眼泪似乎已经干涸,现在只是在用一副哑然的表情沉默地看着正在进行的一切。

 再一次,男人猛烈地贯穿夕奈的身体,开始了狂乱的注射

「已经❤ 不要! 真的❤ 要飞❤ 飞起来了❤」

「来、给老子去吧! 潮吹吧!」

 哈啊♡哈啊♡地,那是平时难以想象的夕奈会发出的娇吟。

 平时总是吊儿郎当,不论怎么样好像都不会慌神,让人十分火大的那个夕奈现在却仿佛变了一个人、能清楚地感到她的音色浸透着雌性味道。

 而她正被巨大的肉棒反复抽插和贯穿,整个人身体颤抖着,沉醉于快感之中。

「去了❤ 巨大的肉棒❤ 好大好大❤」

 ドブチュ❤ ドブチュ❤ と可以听到极为激烈的水声。

 甚至于驾驶座都传来「这也太激烈了吧www」的吐槽

「接着、第九发! 确保妊娠的特浓精液,用子宫给老子接好!」

「嗯噫噫噫❤ 恩啊❤ ……啊……啊……」

「噢噢——。夕奈酱舒服到翻白眼了,真好啊」

「就这么带回去,继续拍摄吧。到玩坏为止拍多少都行。这个一定能大卖」

「也想给其他的几位尝尝味道那。对于咱这样巨茎的人来说,简直就像是天使一样的好穴啊。面对这样的鸡巴还能好好叫床的女人,老子到今天为止一个都没见过啊」

 啵得一声响、巨棒终于从夕奈的小穴中拔了出来。

 自从男人的第六次射精开始,夕奈就一直保持着被插入的状态,从后背位像母狗一样地被持续侵犯着。因此她的肚子已经连续不断地喝下了大量的精液、小腹稍稍地都显得鼓涨起来。

 而终于像拔出塞子一样拔出巨茎后,被肉棒扩张开的夕奈的穴口,正不断淌出白色的精液来。

 她就这样高高地翘起屁股,身体一顿一顿地微微颤抖着。

 脸压在床上,两手无力地在地上舒展着。无论怎样看,都不像是还有神智的样子。

 见到这样的光景,我的背上不禁冷汗淋漓。

 而此时,巨茎男转过头来看向了我们。

 那浸着精液和爱液,散发着奇诡的光泽的巨大肉茎,让我从喉咙中凄惨地漏出悲鸣。身边的友绘也只能听到她恐惧的吞了一口气。

 我们恐惧的呻吟被男人听见了。

「好啦。下个就是你。不许输给这孩子,让咱拍点好东西哦」

 我面对这样说着将镜头转向我们的摄像男,我能做出的反应只有竭力地后退。

 如果被那样的东西搞我的小穴,那就已经不是会留下创伤综合症的问题了。到时候受到打击之恐怖,或许明天我就会自杀了。

 ……又或者在那之前,我就已经在被侵犯时咬舌自尽了吧。。。

「从哪个开始?」

「管他哪个,只要有穴,哪个都好嘛」

 巨棒男用手擦了擦汗,口中吐出了更加恐怖的话语。

 友绘慌了,努力想要逃到车子的角落里。、

 我也是一样想要逃走,但头发却被粗暴地抓住。私も同じように逃げようとするが、髪を引っ掴まれた。

「嗯嗯恩ー!!!」

「该来享用这边啦」

 我感觉自己的心都被绝望浸染了。

 眼前耸立着巨茎。那无论怎么想,都不是能够进入我体内的东西。

 实在是过于巨大、过分巨大,如果这样的东西进去,我今后可能再也无法普通地做爱了。

 要坏掉的!! 要裂开的!

 即使我竭尽全力地扭动身体抵抗,但男人一句大喝『不准动!』就让我的身体恐怖到动弹不得,力气如同被抽空一般无影无踪。

 然后,我被翻倒在地,双腿被强硬地分开。

 过分巨大的阴茎,朝我的门户袭来。

 啊啊……父亲。母亲。对不起了。

 我下了死的决心,紧紧地闭上双眼。

 在绝望的边缘的我,耳边忽然听到了如此的一句话。

「晚安。去死吧」

027

译:

你看,这不是又要草起来了

做爱真的是好舒服呀。

 哎呀,真的是舒服到吓我一跳。这样的话真的要沉迷做爱了呀。毕竟,就是舒服嘛!

 但是呢,该怎么说呢,相比起来还是自己一个人沉浸在妄想里自慰的时候,去的时候感觉要更爽一些呀。

 确实是觉得很舒服,但是该怎么说呢。去,的确是能去。但是,并不是很彻底。差不多是这样子的感觉。

 大概是因为,我的身体的确是很舒服,但是精神那边就没有完全跟上。
 你看,一般不是有说法吗,女性是在精神上高潮的?听说如果心情高涨地不得了的话,女性仅仅摸一摸皮肤就能绝顶。和男人仅仅重视肉体的刺激不同。

总之,我虽然是可以高潮,但是在脑中也还保留着余裕,就是这么回事了。毕竟以大叔为对象兴致怎么也上不来。

 这些其实都是在我被巨棒搅得一塌糊涂,子宫都抽动不已的时候思考的问题。
 顺便我也思考了该怎么打到这几个家伙,并且救出美琴和友绘。

 一开始的时候,我看到这场强奸的视频摄影戏码,还以为是美琴和友绘之前欺凌的继续。于是我还想『绝对饶不了他们,一定要让她们阿嘿颜双剪刀手谢罪』,但看到被绑住,脸都发青哭成傻子的两人,才发觉自己搞错了『啊。这是真正的面包车绑架案件啊』。

 谁能想到自己会变成被绑架的一方啊!
 还是男人的时候,还因为长得像绑架人的那种,几次被盘问过。谁能想到,现在我居然是被绑架的那边!

 人生在世,真的是永远都预料不到会发生什么!!

「那面❤ 就是那面❤」

「这里吗? 这里舒服呀? 昂?」

 因为内心还有着余裕,我即便是不舒服的地方也佯装舒服传达给对方,让巨棒男不住地进攻着其实是没效果的位置。

 而多亏了我的演技实在是太好,让巨棒男一直得以保持着坚挺,让拍视频的那位也得以拍下很令他满意的画面,不禁笑得合不拢嘴。

 你说为啥我演技这么棒?

 我说啊。你以为咱看过多少本子和AV啊? 就算听上去傻得不行,那也是几百,几千遍来回来去反复地看过,记得清清楚楚的哦? 特别是自己喜欢的女优的话,她的每个表情和动作都简直像是烙印到脑海中了,怎么可能忘得了呢。

 然后,我是男人。虽然身体是女的,脑子里面还是男人。
 男人被怎样服务会高兴呢,我清清楚楚地知道该怎么去做。
 把这些好好地模仿,再演出来,就可以简单地诱导男人。

「接着,第七发! 把子宫口乖乖张开!」

「嘻呜呜❤ 不要! 现在的话受不了的❤」

 男人的肉棒一阵,噗地向我的下腹部大量释放出了精液。
 我的小穴仔细地体味着一鼓一鼓搏动着的鸡鸡,然后摆出极其舒服的表情,顺便偷偷确认周围情况。
 我也没有忘记让身体一下一下地颤抖震动,没有忘记保持委身于快乐到发狂——这样的演技。
 在拍视频的男人边上散乱摆着几个包。仔细看一下的话能看到几个电击器。

 男人射精之后是最缺乏防备的。这是真正的杀手说过的话,而咱实际上射精以后的贤者时间也的确注意力极其涣散。
 傻傻地把工口本子放在桌子上就离开,又或是忘记锁抽屉就外出什么的等等。
 如果要反击,就在射精之后的那瞬间。那个摄影男真的好碍事啊。

 巨棒大叔一个人的话,应该是有办法的。但这里有着体格很好的两个男人在。
 如果反击得不得当,我可承受不了失败的后果。

 我这样的身体,还是在这样狭窄的车里面。
 力气拗不过他们的话,我这样的小不点女生一瞬间就会被收拾了。

 要得到反击的机会……嘛,只能让自己陷入不利,营造出陷阱了嘛。

 如此这般,我就表演了高潮过头失去意识的戏码。
 这样的话,他们就会作出在我有意识时不会去做的事情,运气好的话,还会把注意力转移到美琴和友绘身上。
 反正,美琴友绘两位也是能很能干的,那种程度的鸡鸡,肯定也能高潮的吧。
 连处女的我被插进去,都能感受到相当的快感,她们也是能去的能去的,没问题。

 于是,我用迫真的演技表演了翻白眼。
 虽然还想表演阿嘿颜双剪刀手的绝技,但这里我还是简单地晕倒比较好。

『好啦。下个就是你。不许输给这孩子,让咱拍点好东西哦』

 听到男人这句话,美琴和友绘倒吸一口凉气的声音我都能听到。甚至,伴随着一阵嘈杂,美琴很快还传来了『姆——姆——』的悲痛的惨叫。

 直到男人用强硬的语调大喝一声,美琴才安静下来。

 我悄悄睁眼,然后机警地环视四周。
 巨棒男正在打开美琴的双腿。。
 摄像机混蛋正在全神贯注地转动着镜头。
 而他的身侧包里放着电击器。
 因为车子在行驶的原因,周围多少有些听不清细微的声响。

 时间已经不充裕了。

 我灵巧地起身,迅速捡起电击枪,左右手各一个。

 确认按钮的位置。。

 接着,我决定先瞄准摄像男,朝着他裸露的脖颈同时伸去左右手的两个凶器。

「晚安。去死吧」

 叭唧唧唧唧、伴随着这样的电流声,电击枪的紫电瞬间将摄像男电晕。

「怎么!?」

 巨棒男震惊地回头。

 但是,已经迟了。

 就像是要把这伙电飞一样,我径直把电器枪贴到他胸毛茂盛的前胸,狠狠地按下按钮。

吧唧唧唧唧唧,随着电流声,巨棒男身体硬直,一瞬间就翻白眼倒下了。

「美琴! 友绘! 把他们绑了!」

 我大声叫完这句,立刻接近驾驶席,把一手的电击器顶在司机的脖子上。

 我还不打算突然电击司机。

 那样做的话,我们也不可能平安无事。。

 运行中的汽车如果司机晕倒,不知道会暴走到哪里去,撞到什么地方。

 要乱冲,在小穴里就够了。我可不想在大马路上这么搞。

 这里要用威胁。

 仅仅用一手的电击器顶着他,是预备着,防止被他反过来抓住手。

 还有就是,防止万一急刹车或者急转弯,我用另一手抱住驾驶座,帮自己维持身体平衡。

「什么!?」

「可别做奇怪的事哦。你要是不想因为交通事故死掉,就赶紧停在路边安全的地方,两手不许离开方向盘」

 手离开的瞬间就杀了他。

 在司机背后,耳边的很近地方,我单手所持的电击器还在啪啪啪啪地不住放电。

 司机老老实实地点点头,继续开着车。

 我一边盯着两个倒下的男人,一边祈祷车能赶紧停下来。

 接下来车子稍微再走了一段路,终于停进了一个小停车场。

「在那个空地停下来。左手放在方向盘不许动。右手慢慢离开,抓住钥匙。……把引擎熄火」

 司机按照指示一一作出动作,让车子彻底关闭了发动机。

「辛苦了」

 然后司机的喉咙处电击器启动,让他也晕倒了。

 ビクビクビク地、司机身体一震一震地,完全无声息了。

 并且鼻子还听到了一股味道,似乎司机还失禁了。

 我终于离开前座,随手挥了挥手上的电击器。接着把车窗也打开。。

 被性爱的香味充满的车内,终于流入了户外带着夏夜清香的空气。

 我冲着在角落里瑟瑟发抖美琴和友绘笑了。

「你们两个,都没事吧?」

 真是的。

 你们啊。都是因为平时太不积德了,才会遭这种报应。

 我一边这样思考着,一边将一只手的电击器远远的扔到窗外停车场。一边将空出来的手,递向美琴和友绘。

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